« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月の記事

2006/01/26

2006 QP 企画LIVE第一弾!!

例によって、クオーターパウンドのライブ情報〜〜〜!! 2006.2/25だよ。
QP06

横着して、クオパンのホームページのLIVE SCHEDULEにリンクしちゃった^^;
上の青字のとこね、、詳細ありますんで、、、。

それと、こっちも!ね、、
前売りは、わたしにメールしてくださいな。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/01/21

こ、この白いの、、なに??

fuu生まれてから、13年、、初めての体験!!
なに、この白くて、冷たいのは、、、歩きにくいし、寒いし、、、何、ユキって言うの?
はっきり言って、ボクはこの「ユキ」とい言う物体好きじゃなーい!  さ、寒、、寝るな、寝たら死ぬぞ〜〜!

早く中に入れてくれ〜〜〜;;

fuu

| | コメント (4) | トラックバック (0)

やっぱり、雪か、、、

050304_朝から雪です! 教室休みです! 連絡しながら、投稿、、、。
ところで、毎年、土曜日に雪が積もることが多いのだけど、(教室の日なので、よく憶えてるのだ)なぜでしょう???
そんなことが判る人、教えて。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/01/10

風・05

kaze05 去年、ここで書いたことあるけど、「越前陶芸祭・ユニークな器展」という展覧会に出品して、「優秀賞」いただいた作品の画像だけなんとか入手できたので、いまさらアップしてみました。「というか、自分で写真くらい撮っておかなかったのか??」という声が聞こえてきそうだけど、、、
作品は福井の陶芸館、、だっけ、、に陳列してあるそうで、頼んで写真送ってもらいました^^;(汗
角度的にわかりにくいかも、ですが、  四角い家のような、物体で、上は開いていて、花でも何でも入れることができます。間違いなく「器」ですね。
この「風」シリーズは、けっこう作って、個展でも出してるので、見てくれた方はいるでしょう。
さて、なんで「か・ぜ?」というところだけど、、よく聞かれるので、この場でこっそり教えちゃいます。

家のようなものは、さして意味はないのですが、ようは、壁 がほしかったのです。外の光が当たる壁ね。
壁に映る葉っぱだか、何かの影、が風に揺れている風景(家と影の大きさのバランスなんてものはどうでもいいのよ)、、、暖かい風か、冷たい風か、爽やかな風か、湿度の多い風か、、、、、、、
「それは聞かなくちゃわからないな〜」という感じだろうけど、作者が勝手に想い創っているものだから、わからなくていいのだ。そんなものですよ。
そこには結果 があるだけ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006/01/02

Fuuちゃんも、、、

fuu-omeFuuちゃんも、新年のご挨拶がしたいというので、、
どうぞ〜!?

、、、さくねんは、、、おせわに、、なりまちた、、、
「おい、おい、どこ向いてるんだよ!それは温風ヒーターだろう!!」
ことちも、、、よろぴく、、です〜
「だからーーー!ぺしっ!」  

本当に部屋に放してると、ヒーターの前にすぐ行くんだよね〜 どうやら、彼にとってはお世話になってるのは、暖まるものと、たべるものくらいのようです。
チャン、チャン☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/01/01

新年のご挨拶ですよ、、、(笑

gasyouあけまして おめでとう ございます
普通に、、ご挨拶してみますが、、。

でも、ブログを使ってホームページとしての発信源としてる方は急速に増えていますね〜、、実際、設定が簡単なので、気楽にできたり、リアルタイムに更新したり、携帯からも画像まで投稿できる。なんて感じで、すごいですね〜。
わたしなんかはホームページの一端というか、軽い気持ちのものなので、アクセスなんてあまり気にはしないのですが、アクセス解析を見てみると、、週に100件くらいあるんですね、、(少ない方だろうけど ^^;)
まあ、暇な時のぞいてくれたり、「ブックマーク」や「お気に入り」に入れてくださっている方もいるようで、、前置きが長いけど「おめでとう」と言ってみたりするわけですよ。

さてさて、今年は、、もっと我がままにいこうと、思っております。
「もう十分だろ!!」って声も聞こえますが、、その通りですが、もっと!!!
ということです。
他人様に迷惑をかけようとはさらさら思っておりませんが、ようは自分に、もっと、もっと 正直に生きたいと!

覚悟しといてよ〜〜^^v  、、、、ってだれが?! 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »