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2006年7月の記事

2006/07/29

11年

Fuuちゃんがうちに来てから11年が過ぎました。今月から12年目。
早いもんだな、、何年くらい生きられるのかね、、資料がない。
Fuu
どうですか!すごい迫力ーー!!             
って、実際は全長13センチくらいですが^^;
(もっと見たい人はページ内にアルバムがあるから見てね)

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2006/07/23

と う げ い き ょ う し つ

このごろ陶芸教室がたくさんありますね〜、、カルチャー教室や、生涯教育関係、公民館等もいれたらかなりの数になるね。
わたしが教室を始めたのが23年くらい前。けっこう若かったんですが(汗   そのころは陶芸教室を探すのも大変なくらい少なかったですよ。
いまはアマチュアの方(プロ、アマの境はむずかしいけどね)も教室やるしね。わたしが指導している生涯大学の生徒さんで、卒業してから窯やらそろえて、教室やってる方もいます。

これだけ多くなると、一昔前みたいに、やっとみつけた教室に通う、、というより、どこの教室が自分に合っているか、、ここはきれいでいいな! とか、ここの先生はやだわ!! みたいに選べるんですからね〜^^ 

さて、うちで長くやってる方はどこが良かったのでしょうかね、、でも、最初から気に入った所で続けられるというのは、私が言うのは変だけど、良かったですね。
趣味も10年以上つづけていれば立派なもので、人に自慢もできます。
「石の上にも3年」ということわざが有るけど、無理したり、がんばったりして、、ではなくて、楽しんで身につけたことなんだからいいよね。

、、、、、きょう、たまたまこんな話題で盛り上がったので、、、、、、

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2006/07/13

木の葉天目〜

教室の生徒さんが「木の葉天目」やりたいんですけど、、、と、質問されたので、高確率でうまくいく方法を教えようと、試験してみましたよ。
Konohaten



えーと、、ちょっと説明すると、葉っぱの、珪酸分が下の釉薬(天目釉)とうまく反応することで、木の葉の葉脈等がきれいに写るんです。特に成分的にもかたち的にも「椋」の葉が適しているのですが、秋のものが特に良いのです。採取してたくさん持っていた方から葉っぱをもらえました。
どう? まぁ、いいんではないでしょうか!!
だけど、本当に自然というのはずるいな〜、、それだけで美しいもんね。

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2006/07/03

1周年と2執念!いや、2周年!!

忘れていたよ〜、、blogなるものはじめて1年過ぎてたんだよ!
そして、七夕が来たら、禁煙2年!!
まー、正直 たいしたことではないけど、、
かるく「オメデトー!!」

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