2009年2月の記事
2009/02/25
2009/02/23
そろそろ一週間後、再度3人展!
そろそろ、あと一週間というところで、もう一度、三人展の紹介しておきます。byギャラリー古屋敷
え〜、と 、清野陶房で、8年?くらいだったか、べんきょう?している、久美子さんと、生涯大で助手をやってもらった、安藤弘平さんとの三人展。場所とか、日時とかは少し前に載せているので、そちらで見てください(笑
久美子さんは、久々の、展覧会。 安藤さんは、各地の陶器市とか、好きなんでしょうね、よく行って出しているようですが、まあ、こんなかたちの展覧会は初めて。
わたしは、、まあ、いてもいなくてもいい存在ですが、、出すからには、手は抜きませんよ。
ということで、二人の作品紹介。
まず、安藤さん。益子焼、浜田庄司が好きで、益子らしい流しがけとか、柿釉をよく使います。
久美子さんは、、木の実のような作品、、、
わたしは、、このところ万華鏡ばかり作っていましたが、、今回は久々に、食器等多いです。
千葉市からはちょっと離れますが、遊びがてら、よろしかったらどうぞ!!
お待ちしてます。
2009/02/18
2009/02/14
2009/02/08
フランスに作品が届いた、、が!!
フランスに、40点近くの作品を3つの箱に分けて送った。
sal便で送ったのだが、数日で届いたとの連絡が、、、意外と早く着いた。
が、しかし! 数個の作品が破損! 粉々のものもあったという。 到着先の、マダム Veroniqueは、少々パニックだったようで、しばらくは大変だったよう。
彼女は、日本で陶芸をやっていたときも、作品の焼き上がりが思い通りじゃないと、ショックで、とてつもなく落ち込み、落胆の表情を見せたものだ。へたすれば、ホームステイ先にかえってから寝込んだと聞く?!
だから、割れた作品に、自分の場合、を重ね合わせたら、、、そりゃ、、もうって感じ。
ちょっと甘かったかな。段ボールの箱で、内側にもう一層段ボールをいれて、スポンジで囲い、エアパッキン等で作品を包んで、入れたのだが、、 やはり、最低木箱くらいは必要のよう。
めげずに作品は追加するけどね、、今度はうまくやります。
国内の、宅急便、ゆうパックなどに慣れていると、安心してしまうけどね。
2009/02/04
陶芸科講師 三人展
アートギャラリー古屋敷
大網白里町下げ傍示60番地
電話 0475−72−1328
3月3日から8日まで。時間は午前9時から午後5時。
フランスでの展覧会も後一ヶ月くらい!! 早い!
で、その前に「千葉県生涯大学校 外房学園 陶芸科講師 三人展」 という、長ーい、タイトルの展覧会を開催します。
わたしは、茂原方面の学校の陶芸科で指導していますが、そちらの方面で展覧会をやったことがないのと、「古屋敷」 という、なんともいい感じのギャラリーがあり、少し知っているお方だったりするので、やらせていただくことになりました。
外房学園陶芸科の准教授、清野と、講師、中盛 助手、安藤の三人で日常雑器、花器等の展示販売となります。 今回は、万華鏡は、まあ、少しだけ出すことに、、、お時間ありましたら、ご高覧ください。
ということで、最終日の翌日、日本を発つという慌ただしさ^^;











最近のコメント