薔薇の万華鏡展@仙台万華鏡美術館 画像
以前紹介した、仙台万華鏡美術館での薔薇の万華鏡展の画像が送られてきました。
たくさんの万華鏡が並んでいますね〜、、今回、わたしの出品数は少ないので、ちょっと申し訳なかったのですが、被災地での展覧会の開催も大変だったと思います。
以前紹介した、仙台万華鏡美術館での薔薇の万華鏡展の画像が送られてきました。
たくさんの万華鏡が並んでいますね〜、、今回、わたしの出品数は少ないので、ちょっと申し訳なかったのですが、被災地での展覧会の開催も大変だったと思います。
ふと気付いたら、もう少しで100,000アクセスだね、、
まあ、たいしたブログでもないんだけど、ちょっと記念!という感じはするね^^
100,000をカウントされた方に、ささやかなプレゼントできるといいね、、自分がそうだという方、メールください。 作品(小さいものね)を進呈させていただきたいと思います。
(あ、携帯からのアクセスはカウントされないようです)
一日平均、50アクセスくらいだから、、、ん??? さて。
facebookで、京都の作家達による義援金を集めるイベントがあるんだけど、、というようなメッセージを受けて、そういったお手伝いならいくらでも、と思い、販売用の作品を送らせてもらいました。
その団体とは、
「AS2(アスツー)とは京都ゆかりのアーティストを選出し、アートを身近に嗜む文化の普及を目指して年に4度パーティ仕立てのギャラリーを開催している京都の有志団体です。AS2はこの度の東北関東大震災を受け現地にゆかりの人物を訪ね、「今一番必要なものは義援金」との見解から6月11日に京都のアーティストを巻き込み売上金を100%義援金に充てるチャリティー展示販売会及び入札販売会を開催します。」
なにしろ、相当な義援金が集まっているのに、滞ってしまって、個人になかなか回らないというのは何とかならないのかね、、とも思っていました。
「詳しい主旨としては、震災後に偶然のことから多賀城市在住の方からのSOSメールが回ってきました。
それを受けて5月11日に多賀城市へ私を含めたAS2メンバー4名とヒアリングに行き「今必要なのは義援金」というように我々は判断しました。AS2 SPECIAL での売上げは全てそのSOSメールを発信された方が所属し、今現在ボランティアを率先して行なっている塩釜青年会議所( JCI ) にお渡しします。
オフィシャルな日赤や、新聞社には寄付をいたしません。一地方の一団体にピンポイントで義援金を送ります。」
そうそう、そういった、細かな、直接的な応援が今は大切なんでは、、と共感しました。
京都の作家ではないけど、輪は広がった方がいいよね。
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