[5]和食の店「盈月」の 器

2010/07/12

盈月の器 追加@丼&蓋物

小振りなどんぶりと、、ふたもの。

お茶漬けやるそうなので、ぴったしかと。 
ご飯は、こんな民芸調のヤツが、美味しそうなんだよね〜。

蓋物は、まあ、まともにつくりました、、めちゃくちゃな模様だけど、蓋を取ると、
きれいに整った煮物かなんかが真ん中にぽつん、と。
Donburi


Hutamono


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2010/07/09

盈月の器 追加@大皿

和食のお店「盈月」の食器を久々に追加しました。

長い所で30センチくらいだから、、大皿、という感じかな。
お店は、少しずつ認知されてきたようで、なんとか営業できているようです! よかった、よかった!

この後も、追加の器、ご紹介します。
そういえば、盈月の社長から、「清野さんらしい器、お願いしますね!」 と、言われるけど、どんなのが「らしい」のか、自分では、よくわからないので、教室の生徒さんに聞いたら、、「気持ち悪い感じ?」だって、、、、(汗
Eigetsu1


Eigetsu2


Eigetsu3

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2009/12/13

盈月、行ってきました!

和食の店「盈月」行ってきましたが、、本当にきれいなお店で、ほとんどの席が仕切られているので、とても落ち着きます。
ランチは千円くらいで連日2種類ほどあるようですが、美味しかった。
器がどのように使ってもらえてるのか楽しみでしたが、さすが板長さん、いい感じでしたよ。
カウンターの後ろが、食器棚になっているのですが、わたしの作品が見事にディスプレーされていました。板長さんと、ホールの子をパチ!っと!
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2009/11/24

盈月 オープン日時決定!!

盈月のオープンの日時が決まりました。
パンフもらったので、抜粋しときます。
11.27オープンで、初日は17時から、、普段は昼も営業していて、ランチは千円以下でもあるようです。
津田沼ですが、お近くの方は、、、是非!!!
Eigetsu2
Eigetsu1

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2009/11/23

盈月の器、一応、ラスト

さて、いよいよ、というか、一応ラストの器。

組の大皿、50センチ以上あるから、使いでがあるで。
分けて使っても、このままでも、、
Oosara_2

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2009/11/22

盈月の器23ー酒器(徳利、杯)

以前、油滴天目の杯を紹介したが、、同じく 徳利。
そして、辰砂系の徳利と杯も。

多分、次でラスト! Tokkuri1
Tokkuri2
Sakazuki

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2009/10/19

盈月の器22−角皿@深め

煮物でものせる、深めの皿、と言っていいかな。
Kakuzara2

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2009/10/18

盈月の器21−月形の平皿

足の付いた、板皿。

ちょこちょこっと食材乗せて、、

乗せる物や、季節なんかも考えて、2種!!
Tsuki1
Tsuki2

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2009/10/15

盈月の器20−茶碗蒸しの蓋物と、杯

蓋物ですが、、少し、笑えるかな。 そんな雰囲気にしたかったので、、「開けたい!!」
と思えるように。

いきなり、杯(さかづき) お酒は、これで。
他の雰囲気でも焼きますが、一つくらい伝統的な釉薬のモノもあっていいだろうと「油滴天目」 
月と夜、星空は切っても切れないので、、、注いだお酒に照明がゆらゆらと映り込めば!
Moon light night!Tyawanmushi

Sakaduki

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2009/10/02

盈月の器、後半戦か?

Eigetsu

さてさて、、工房の、狭い展示室の床が、足の踏み場もないほどになり、、ここまでの食器を持っていってもらいました。
まだ少し作らないといけないんだけど、本当に料理の乗ったところが早くみたいな。

最近は陶の万華鏡作りにどっぷりだったのだが、久しぶりに食器をたくさんつくった、、
お店の内装だとか、コンセプトにも興味ありますね〜、
お、そうだ、テーブルに万華鏡を置いて、待ち時間に楽しんでもらうってのはどう?

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